やまぎん県民ホール オープンハウス2026
やまぎん県民ホール オープンハウス2026では、気軽にお楽しみいただけるコンサートがたくさん!
「やまがた文化の回廊フェスティバル」の最後を飾るオープンハウス、存分にお楽しみください!

- 会場
- やまぎん県民ホール
- 内容
- ①さんぎたんワークショップ
②山形国際ドキュメンタリー映画祭(YIDFF)出張上映+映画ワークショップ
③ロビーリレーコンサート
④つるし雛展示 展示期間:2.14(土)~3.29(日)
⑤山形県立山形中央高等学校美術部ワークショップ
⑥わくわく浮世絵ぬりえ体験
⑦展示 多賀糸尊の「出羽国探訪」
⑧多賀糸尊の「段ボールでつくろう!」ワークショップ
⑨まちなかクラフトvol.24 2026春
⑩一箱古本市&創作ブックマーケット@山形

●スタジオ1
①さんぎたんワークショップ
ゲームのプログラミング体験や折り紙で建築物を作ったりと、子どもから大人まで生活に身近なデジタル技術とものづくりが楽しめるワークショップです!
時間:10:00~16:00
料金:無料(要事前申込)
定員:テーマ1時間毎6名
対象年齢:小学3年生以上(小学1、2年生は保護者同伴)
企画・運営:山形県立産業技術短期大学校
●スタジオ2&練習室3
②山形国際ドキュメンタリー映画祭(YIDFF)
出張上映+映画ワークショップ
東北芸工大出身映像作家による話題の作品を特別上映!10代の繊細な心の揺れ動きを見つめる『彼方の家族』と、アニメーション短編『チューリップちゃん』の2本をお届けします。上映の前には、フィルムに色を塗ったり模様を描いたりして「映画」をつくるワークショップも開催します。
〈映画ワークショップ〉
時間:10:00~12:00(受付9:30~)
対象・定員:小学生以上 15名 ※要事前申込
料金:小中高生:500円 一般:1,000円
〈映画上映〉
上映作品
『チューリップちゃん』(18分、渡辺佐吉監督 / PFFアワード2024受賞)
『彼方の家族』(81分、川崎たろう・ 坂内映介監督)
時間:
①14:00~『チューリップちゃん』(上映後ゲストトーク)
②16:00~『彼方の家族』(上映ゲストトーク)
料金:【2作品通し券】
一般:前売1,000円(当日1,300円)
小中高生:前売500円(当日 800円)
※未就学児無料
主催・問合申込:認定NPO法人 山形国際ドキュメンタリー映画祭
TEL:023-666-4480 E-mail:info@yidff.jp
●1階ロビー
③ロビーリレーコンサート
山形大学の学生によるリレーコンサート
時間:10:00~15:00
料金:無料
企画・運営:山形大学地域教育文化学部 文化創生コース 音楽研究会
④つるし雛展示 展示期間:2.14(土)~3.29(日)
協力:ほほえみの会
料金:無料
●練習室2
⑤山形県立山形中央高等学校美術部ワークショップ〈だいばくはつ!!ぬりえ〉
テンプレートから好きなだけはみだして、個性が爆発したぬり絵を作ることができます。
〈なんかすげえ缶バッチ作り〉
パーツを組み合わせて自分だけのなんかすげえ缶バッチを作れます。
時間:①10:00~12:00 ②13:00~15:00
料金:無料時間
定員:申込不要(材料がなくなり次第終了)
対象年齢:幼稚園児~大人(幼稚園、小学校のお子様は保護者の付き添いをお願いいたします)
企画・運営:山形県立山形中央高等学校 美術部
●共有スペースA
⑥わくわく浮世絵ぬりえ体験
浮世絵のぬりえを通して、江戸の世界に触れてみませんか?
写真を参考にしてそっくり丁寧に仕上げるもよし、自由な発想で好きな色を選んで彩るもよし。大人も子どもも楽しめる体験です。完成した作品はお持ち帰りいただけます。
時間:10:00~16:00 (15:30受付終了)
料金:無料
定員:随時受付(体験時間 約15~30分)
企画・運営:山形県立博物館
●共有スペースA・B展示
⑦展示 多賀糸尊の「出羽国探訪」
東北を中心に民間信仰を調査する多賀糸尊。独自の表現で綴る膨大なノートから、秋田・山形に焦点を当てたトピックを紹介します。
⑧ワークショップ
多賀糸尊の「段ボールでつくろう!」ワークショップ
料金:無料
企画:Halken LLP、多賀糸尊
協力:「ひじおりの灯」実行委員会/杉の下意匠室/東北芸術工科大学/鹿楽招旭踊保存会
●イベント広場
⑨まちなかクラフトvol.24 2026春
時間:10:00〜16:00
主催:まちなかクラフト2026 春 実行委員会
●ピロティ・雁木通路
⑩一箱古本市&創作ブックマーケット@山形
古本のお店と創作本の出展ブースが30店ほど並びます。今年は新たに創作本の立ち読みスペースを設けて皆様をお迎えします。新たな本との出会いと会話を楽しめるイベントです。
主催:一箱古本市@山形実行委員会


